raingoesup

「中高生のときやりたかったブログを今やる」

おももちこまち

僕は本当に自分がよくわからないよ。

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どうでもいいことで腐りすぎるのは冒涜になりうるだろうな。

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今日は少しぼうっとしていました。新しい靴で踵が少し高くなった生活は少し浮き足立っていて、勢いでいろんなことをやるのはいいけど終始なんだか現実感が薄くて受け答えが冴えない。目覚めはすっきりしていたけれどそんな調子。

 

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店に行くときは買うつもりが薄くてもお金を持っていったほうがいいみたいですね。

 

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支払いを滞っていたのでを止められました。apple musicを。

 

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最近の僕は閉鎖的内向的な以前の姿勢に比べると、かなり混沌に身を委ねようという態度がみられる。plastic treeの色々入っているけれどもとても良いみたいな雰囲気に割と影響されているのかもしれない。なんでもやろうと。

それが果たしてどういう風になっていくんでしょうか。とりあえず高校のときのような寒いだけの結末は、こじつけでも何でも使って回避しようと思う。いや、正確には、今のうちから精神構造と思想をうまく持っていって失敗という概念を薄くしたいという面持ちです。

 

今日久しぶりに連絡してきた友達は「コピーバンドはもうやりたくない」みたいな曲を作っていた。「趣味が広いかのような振る舞いをするのは~~」といった歌詞があって。数ヶ月ぶりかにこの曲を耳にして少し考えた。

 

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白々し過ぎるものはあんまり好きではない。どことなく屈折した雰囲気のあるもののほうが受け入れやすい。暗いものが好きなのはおそらくそのせい。綺麗なものが好き。退屈なものは退屈。わからないものはあまりわからない。.........................。

どうにも幼い嗜好の気がする。変わりつつあるけれどもそれがまた危うい。

 

これは書こうと思っていたけどいつも忘れていたようなことです。今回も書けませんでしたね。