raingoesup

「中高生のときやりたかったブログを今やる」

今は謎の幸福感に包まれて不安定になっているところだ。

 

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起きて寝て起きてバイトして麻雀してギターを弾いて研究室について調べた。

 

まあ、そんなに無駄はなかったからか。無駄が無いのは、そもそも起きたのが遅すぎたからだろうな。

 

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今眺めているのは、ツイッター。界隈みたいなのを形成してハッシュタグで盛り上がる人々。なかなかそういうところに踏み込めたことはない。

 

そういうものに含まれている人でまず思いつくのは何か創作をやっているような人。次いで、明確な趣味で何かしらをある程度語れるような人。

 

そういうのに入っていけない私はおそらく消費型のオタクと呼ばれる部類未満の何かだろうと思う。消費型でも何かを語れるのとそうでないのには何か境界線があるように思える。

 

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今の自分のサークルでの立ち位置も結構微妙なところ。機材について深く語れるほどの知識があるわけでもなく、音楽を広く聴いていてロックの文脈での共通理解があるわけでもなく。それでいてゆるくつるめる同学年の友達もほとんどいない。

 

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でも、そのためだけに音楽を聴いたりなんたりするのは違うように思う。と言うのは僕が単にそういう行為をできないからだろうか。

 

そういうのができないとすれば、ひたすら自己流で突き進むというのが思いつく。割とそういう実践をしてきたといえばしてきたのだけれど成果は乏しい。

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まあ。

もっと人として基本のところとして、目の前のことに集中することを大切にしようと思う。

 

今はかなりやりたい部類のことができているし、これを成功させる。

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これは完全に失敗した高校のときの思考に似ているとことがあって忌避しがちなところがあるのだけれど、ちゃんと差別化は図られているのだということを自分にきちんと説明して納得することにしたいと思う。

 

 

 

 

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謎の幸福感については何も説明しなかったね。謎といいながら論理空間に放り込まれたそれについては各自色々してしまってください。