raingoesup

「中高生のときやりたかったブログを今やる」

ゆっくりしなはれ

騒音。自分が鳴らした騒音、いや、自分が鳴らしたのでなくてもすべて自分の中でしか鳴っていないのだから自分が鳴らしているようなものだ。思考が邪魔されるのはそれのせいか?何にも集中できなくなって日常が薄まっていく。//////

ずっと間違っていたけれど、特に大きく間違っていた数年間がずっと尾を引いている。まともであることや上へ向かおうということを許さない。許さんのだ。///

わけのわからないことを言われて振り回されても何も言わない。間違っていたときのことがあるからである。ただそこにいる者の負荷を少しでも軽くしたい。と、思っているつもりが実際はそういう体でいたいというだけかもしれない。形以上の配慮は避けていたことがそれを表している。//////

逃避が意味をなさなくなったのは、コンテンツが切れているからか心が死んでいるからか。心が死んでいるというのはコンテンツという言葉に引きずられた表現で、実際はどちらかというと逃避に没入できなくなったとか、すでに逃れた後にいるからとかいうことを言いたかった。まだ言いたかったことは違うところにある気もするが会話を終了する。/////

文章が書けないということも言いたい。いくら本を読んでも浸透してこないという不具合があり、その当然の結果として文章構成能力の変化がない。ただ使えた言葉が使えなくなっていくだけ。//////

分析を始める?音楽の分析を最近になってやってみたがこれもいまいちだめで、感覚に頼っていたときより感覚は死んで何が良かったのかもわからなかった。///

理性が無い気がしてきた。とりあえず今日は特にないらしい。////