raingoesup

「中高生のときやりたかったブログを今やる」

まあいいか

散髪と銀行、2つほど用事を済ませたらもう終わってしまって、基本だらだらとしていた。

ツイッター見るけれど最近は、かつてのように無限に広がっていて、音楽やらその他のマニアックなコミュニティの世界があるという感触はなく、ただの袋小路にしか見えない。大してフォロー増やしたりしていないのに言うのもあれなんだけれど。

毎度よく出てくる、自分がややこしく卑屈になったというあれかな。

あれとは。

いや、この話をだらだら書くつもりはない。タイトルに結論を据えて、うまくまとまるようにしようとしたんじゃないか。

 

まあいい。物足りない気持ちがあるにせよ、僕は今のところ、具体的に言うとこの1ヶ月ぐらい、まあ7割くらいの出力で頑張れている。出力というか、やりたい、やるべきことに対する達成度の実感が、それくらいの感じ。頑張り度合いとしてはもう、9割くらいのものですよ。いや、それも違うか?まあそっちこそ自分の性質で、ちょっと焦ったところでどうにもならないものだよ。一般的なことはわからないが、知っている。再び7割のことを考える。そう、やはり学校の人間関係、研究だけでは、埋まらないところが大きい。けどそれについてまあいいというとりあえずの結論を下したんだよ。

文章の調子が優れないので、こちらの、理屈や文章論理の体裁から追い立てるという方針にはお帰りいただく。ああもう言っているそばから調子が悪いな。はい、お帰りいただくということは、もう多分これ以上ここに居る理由もないわけで。やっていきましょう。