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raingoesup

「中高生のときやりたかったブログを今やる」

電球色の夏虫

人に説明できない。別に説明しなければならない類の感情でもない気がしているんだけれども、それも驕りか。それをそうやって見過ごしてしまうと、自意識と自分の社会観はどこへ行き着くんだろうか。考えたくないというのが率直に正直なところ。

 

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起きて朝早くにほんのちょっとだけバイトをやってまたすぐ寝たりした。昼は頭が痛くて夜は胃が痛かった。心は......んふw

 

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照明の色。神はなんで空の色を曜日ごとに変えなかったんだと思ったことはないけれど、ずっと白っぽい色を使ってると赤っぽい色にしたくなるし、その逆もある。

この話する前口上として「自分は飽き性である」と書きかけた。けれども実際のところ飽きながらも積極的に変えようとはしないのがより適切な自分の姿の描写だと思ったからやめた。飽き性よりも引きこもりのほうが特性として強いと思われる。変わったほうがいいと思うのだが、それについても同様に引きこもり特性が飽き性を上回るからかできていない。馬鹿。

 

「頭の弱い学生」って言ってツイッターで弱ぶっている瞬間は心地が良くて、安眠できてしまう。

でもそれは少なくとも違う。別にそうなりたいわけじゃない。

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俺ガイルで意識高い系が出てきてた。ちょっと僕の履修辞退とも関係してくる内容なのでもうちょっと早くやってほしかった。来週だと間に合わないから原作を買おうかな。意識たけえな俺。(ヌツキはどれだけアニメを人生の道標みたいに捉えてるんだ?オタクやべえなおたく。)