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raingoesup

「中高生のときやりたかったブログを今やる」

閲覧注意

何をしてたんだっけな

昼に起きて実況見てプログラミングをやってレポートしてバイトしてニコ生聞いて三國志を読んだ ことは覚えている

病み上がりのふわっとした意識の中にいるからそんなに現実とか見えない
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創作に対する自分の甘さを感じたことを思い出した

新しいことがわかるようになったりできるようになるのは楽しい 今になってようやくそういう感覚をちゃんと見出だせるようになってきたわけだけど
蓄積が大事なのだ 今までのものが少なすぎることをわすれちゃいけない気がする

いやそんなことよりもっと こんなろくに現実も見えていないような人間が一人で芸術を騙ることに甘さと恥ずかしさを覚える のかな

人と関わる 自分の作ったものを首に提げながら 創作をやっていてツイッターをやっている人はそんな魂のやりとりを常にやっているのか

いや、日常だってそうなのだ 自分という人間自身と肩書きと見た目とその他諸々を背負って、色々な人と全力で関わる そういうのが生活 
なんだろうか。私は意識していなくて多分やってもいないからわからない

孤独を紛らすために とかそういう動機は間違っていないはずだけれど、どうしても僕の見るその風景に界隈に、自分みたいな薄い存在がいない気がして

いやいやいやいや弱気になるな そういう思考の枠を取っ払う動きにこそ悟りがある 結局なにかを都合よく改めることも早々できることではなく、信じることを信じるしかないのだ

ほんとか?

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僕は嘘をついている だから醜い
僕の嘘は見え透いている だから汚い
純粋な心があるように振る舞う
動く動く傀儡を眺めていたらどんな気分になるだろう その推察の続きをやめる 「嘘をつきたくないから」

滑稽にも一人に溺れて感情を無駄遣いしている エコではない 弱ったガイアをリセットしないといけない